補助金・支援策 公募スケジュール
現在公募中の補助金・支援策の締切スケジュールを一覧で確認できます。締切日順に表示しており、緊急度の高いプログラムから確認できます。
最も締切が近いのは 2026年10月30日(残り約3日)です。お早めにご準備ください。
締切は各プログラムの公式ページの公募要領で最新の情報をご確認ください。プログラム名をクリックすると詳細ページに移動します。
申請の準備(必要書類の確認や事業計画の策定)については 補助金申請の流れガイド をご覧ください。申請の流れや必要書類を7ステップで解説しています。
| プログラム名 | 締切日 | 上限額 | 残り日数 |
|---|---|---|---|
| デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)通常枠 | 2026-10-30 🔴 残り3日 | 1プロセス以上 5万円以上150万円未満、4プロセス以上 150万円以上450万円以下(補助率 1/2以内・2/3以内) | 残り約3日 |
| デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型) | 2026-10-30 🔴 残り3日 | 50万円以下(補助率 3/4以内・小規模事業者4/5以内)〜350万円以下(補助率 2/3以内)。PC・ハードウェア等(補助率 1/2以内、上限10〜20万円) | 残り約3日 |
| デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型) | 2026-10-30 🔴 残り3日 | (下限なし)~350万円以下(補助率 2/3以内・中小企業小規模事業者等/1/2以内・その他の事業者) | 残り約3日 |
| デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 | 2026-10-30 🔴 残り3日 | 5万円~150万円(補助率 小規模事業者 2/3以内・中小企業 1/2以内) | 残り約3日 |
| デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 | 2026-10-30 🔴 残り3日 | 経費区分ごとに上限(その他経費 200万円、基盤導入経費・消費動向等分析経費 各50万円(1構成員当たり)) | 残り約3日 |
| 新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 第1回 | 2026-10-30 🔴 残り3日 | 公募要領参照。旧ものづくり補助金(23次)の後継制度(第24次相当) | 残り約3日 |
| 事業承継・M&A補助金(16次公募) | 2026-11-06 🔴 残り10日 | 最大2,000万円(枠により異なる)。事業承継促進枠:上限800万円、専門家活用枠:上限800万円、廃業・再チャレンジ枠:上限200万円、PMI推進枠:上限2,000万円 | 残り約10日 |
| 中小企業成長加速化補助金(3次公募) | 2026-11-12 ⚠️ 残り約16日 | 最大5億円(補助率1/2以内、最低投下資本1億円以上)。賃上げ特例・輸出促進特例等の加点制度あり | 残り約16日 |
| J-Startup 第6次選定(公募制) | 2026-11-13 ⚠️ 残り約17日 | 現金給付ではなく支援プログラム(海外展開・研究開発・規制改革・入札機会等の支援) | 残り約17日 |
| 業務改善助成金(令和8年度) | 2026-11-30 | 賃上げコース +50円/+70円/+90円(引き上げる労働者数と賃上げ幅で上限が変わる)・申請額の年間上限 600万円(事業主単位) | 残り約34日 |
| 中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型) | 随時受付中 | 補助率 1/2以内。上限: 従業員5名以下200万円(賃上げ特例300万円)、6〜20名500万円(750万円)、21名以上1,000万円(1,500万円) | 随時受付 |
スケジュールの見方
- 間近(14日以内): 赤い行で表示。準備が整っている場合はすぐに申請手続きを進めてください。
- 1ヶ月以内: 注意マークで表示。申請を検討されている方は準備を始めることをおすすめします。
- 随時受付: 常時申請可能。ただし予算に上限があるため、早めの申請が推奨されます。
今後の見通し
各補助金は複数回の公募を予定している場合があります。IT導入補助金2026は2026年度内に複数回の公募期間が設定される見込みです。省力化投資補助金(一般型)は第8回公募が最新で、次回公募のスケジュールは公式サイトでご確認ください。
よくある質問(スケジュール)
- Q. いま締切が近い補助金はどれですか?
- A. 2026年10月28日時点で、締切が近い主な補助金・支援策は次のとおりです。デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)通常枠の締切は2026年10月30日(残り約3日)。デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)の締切は2026年10月30日(残り約3日)。デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)の締切は2026年10月30日(残り約3日)。デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠の締切は2026年10月30日(残り約3日)。デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠の締切は2026年10月30日(残り約3日)。締切日や公募要件は変更されることがあります。申請の前に各制度の公式ページで最新の公募要領をご確認ください。
- Q. 補助金の公募時期はどのように決まりますか?
- A. 各省庁が年度単位で公募スケジュールを設定します。経済産業省系の補助金(IT導入補助金2026、省力化投資補助金)は複数回の公募期間が設定されることが多いです。省力化投資補助金のカタログ注文型のような常時受付の方式もあります。
- Q. すべての補助金が同時に公募されますか?
- A. いいえ、公募開始時期は制度により異なります。各省庁・実施機関がそれぞれのスケジュールで公募を開始します。当サイトの公募一覧で現在公募中のプログラムを確認できます。
- Q. 締切を過ぎたプログラムはどうなりますか?
- A. 締切を過ぎたプログラムは、次回公募まで受付が停止されます。省力化投資補助金(一般型)のように回次ごとに公募する方式では、次回公募の開始をお待ちください。IT導入補助金2026のように予算が継続する制度では、次回の公募期間で申請を受け付けます。
この情報は 時点のものです。申請の前に出典の公式ページで最新の条件をご確認ください。
すべての公募を一覧で見る ›